医療施設様向けIT基盤パッケージ
Esmo
「設計」から「運用」まで丸ごと!
- 施設内のネットワークを見直したい…
- セキュリティ対策が適切か分からない…
- ITシステムの運用にまで手が回せない…
こんなことにお困りではないですか?
施設内のネットワークを見直したいけど、機器がたくさんありすぎて何を導入したらいいか分からない
施設内のネットワークが危険な状態に
なっていないか心配
なっていないか心配
セキュリティ対策を行う必要があるのは
分かっているけれど、具体的に
何をすればいいのか分からない
分かっているけれど、具体的に
何をすればいいのか分からない
ESMOなら解決できます!
基本サービス

組織内のネットワークの出入口であるインターネットとの境界から、エンドポイントとなる各ユーザーの利用する端末までの全ての範囲を考慮した設計・構築。規模や用途に合ったネットワークを高いコストパフォーマンスで実現します。
- 出入口対策
UTMを用いて、外部からの侵入や不審なサーバへのアクセスを防ぎます。
- ネットワークの分離
システムごとにネットワークを仮想的に
分離。万が一ウイルス感染等が発生した場合の影響範囲を最小限にとどめます。
- エンドポイント対策
ネットワークだけでなく、端末もシステムごとに分離。外部接続を行う端末にはウイルス感染対策も実施します。
- ログ収集
ネットワーク内の全てのログを集約し、
ネットワークインフラに発生したインシデントの速やかな分析を可能とします。

ネットワーク構成やシステムの重要度に応じて、適切なレベル/コストの保守サービスをご案内。
新規に導入する部分だけでなく、既存の部分についても寿命やメーカーサポートの期限などを考慮して総合的に判断します。
新規に導入する部分だけでなく、既存の部分についても寿命やメーカーサポートの期限などを考慮して総合的に判断します。
保守サービスレベル・コストの適正診断例: 無線APの場合
過剰なサービスレベルの例: 24/365 4時間かけつけ
適正なサービスレベルの例: 予備機配備+先出センドバック
ネットワークの構築やリプレースの際に無視されがちな運用フェーズにおける課題にも目を向け、
弊社の強みを活かしたきめ細やかなサポート体制でお客様の悩みを解決します。
弊社の強みを活かしたきめ細やかなサポート体制でお客様の悩みを解決します。
構築/リプレース時にあまり議論されない話題
・一般的な構築ベンダーのサービス内容
構築後は保守のみで管理はお客様主体
ベンダー側からの情報の提供が無い/少ない
重要なパッチの適用やOSの更新などは保守の対象外
・お客様の環境に付随するお悩み
情報システムに通じている担当者がいない
ネットワークインフラの脆弱性情報をチェックしている余裕が無い
ニュースに取り上げられたようなセキュリティ事故が起こりうるのか判断が付かない
ESMOの運用サービスなら…
- リモートアクセスによる管理に対応
- 組織外に公開する機器に関する脆弱性情報を迅速に提供
- 脆弱性対策を行ったバージョンが公開され次第バージョンアップの実施
サービス内容
-
対象装置のバージョン管理
-
緊急度の高い脆弱性情報の共有
-
リモートからの脆弱性対応アップデート
セキュリティのレベルを上げるには、システムの堅牢性だけでなく従業員の皆様のITリテラシーを向上させることも重要になってきます。
セキュリティ基礎教育では、サイバー攻撃の脅威を具体的に理解して頂くことで、組織の内部で発生するインシデントのリスクを抑えます。
座学
実際に存在する情報セキュリティリスクや攻撃の手口を知り、
どういった対策が必要かを学びます。
ワークショップ
セキュリティインシデントの発生を想定したシナリオで、
問題点や対処法などについて討論し、座学で学んだ知識を
活用するための力を身に付けます。
インフラシステムを監視するための専用回線を用意し、弊社監視センターからネットワークの状態を定常監視します。
よくある質問
ESMOでは常駐は行っておらず、リモートでの対応とさせて頂いております。
全国対応です。但し、場所によっては駆けつけ対応の時間制約が発生する場合がございます。
バージョンアップでサービス運用に影響が発生した場合には、元のバージョンに戻すことで復旧を試みます。

